くせっ毛のキャルのお話し

毎回胸がキュンとなり、時に泣けるボノロンにすっかりハマっている私。今回も・・・。

 

自分は友達とは違うクセ毛である事に悩み、笑わなくなってしまった女の子キャル。

森の妖精ユリシアが長かったキャルの髪を短く似合うようにした事でキャルは自分に自信を持ち、笑顔をとりもどしたの。

 

私も、クセ毛で子供の頃はイヤで仕方なかったからキャルの気持ちが良く分かるな。

 

そして、ユリシアの「誰だって素敵な所があるわ。みんなのまねなんてしなくていいの。大事なのは自分を知る事。そうすれば、みんな素敵になれるのよ。」と言う言葉。

 

私もユリシアのように、笑顔を届けられるこの仕事が出来る事を嬉しく思う。(*’ω’*)